2013年11月21日木曜日
2013年11月18日月曜日
2013年11月16日土曜日
「劇場版 魔法少女まどかマギカ[新編]叛逆の物語」感想・考察 --- ほむらの視点からの物語
「劇場版 魔法少女まどかマギカ[新編]叛逆の物語」感想・考察
--- ほむらの視点からの物語
「ピュエラ・マギ・ホーリー・クインテット」
魔法少女(puella magi)・神聖(holy)・五重奏(quintetto)
劇情一開始就是五人和樂融融地相處的日常生活,集結五人的力量對抗名叫ナイトメア(nightmare)的敵人,守護著城鎮的和平。患上廚二病的マミさん把隊伍命名為「ピュエラ・マギ・ホーリー・クインテット」(笑)
マミさんとほむらの銃撃戦
預告中閃過的マミさん和ほむら的槍戰對決的一幕到實際看到時,張力和氣魄都是滿點的激戰。值得留意的是ほむら事先停止了時間,即意味著她們要精密地計算所有射出的子彈的軌跡,考慮對方的死角,把勝負賭在踏地立足、時間再次轉動的瞬間。沒有疏忽大意的マミさん真是又帥又強 ><
杏子とさやかの会話
當看到さやか以人魚魔女的形態戰鬥那一刻莫名地感動起來,接著聽到杏子和さやか以下一段對話時,過往的種種回憶從腦海中浮現,感動得想流淚 (泣)
「嫌な悪く夢を見たんだ、あんたが死んじまう夢を。
でも本当はそっちが現実で、今こうして二人で戦ってるのが夢だって、そう言っての、さやか。」
「我做了個討厭的噩夢,你死掉了的夢。但是真正的是那邊才是現實,現在這樣子倆人一起戰鬥只是一場夢,你那麼說的吧,SAYAKA。」
「夢って言うことは悲しいものじゃないよ、これ。
何の未練もない積もりで言いたいけれど、
これでも、結局本来の役目を引き受けて戻して来ちゃったって、
やっぱりあたし心残りだったんだよね、
あんたを置き去りにしちゃったことが。」
「夢並不一定是悲傷的,真想說我已沒有什麼要留戀。但結果我還是接下本來的任務回到這裡來,果然我仍心有依戀,就是把你拋棄離開此事。」
魔女・悪魔のほむら
新編最引人注目和難解的部分就是ほむら為甚麼會選擇步上成魔之路?網絡上亦有不少文章和留言對這點進行考察、討論,內容主要如下:
【引用】
新編はTV版「まどかの自己犠牲END」の
対になる「ほむらの自己犠牲END」
[相對於TV版まどか犧牲自我END
新編是ほむら犧牲自我END]
ほむらがこの選択をした理由は2点
ひとつは2度とインキュベーターが
まどかに干渉しないようにすること
[ほむら會決定犧牲自我這個選項的理由有二點
第一點是阻止QB再干涉(支配)まどか]
もうひとつはまどかが大切な人達と
離れ離れにならないようにすること
[另一點是使まどか不必再和重要的人分離]
以上可從新編裡まどか的告白而推斷,作為ほむら選擇成為魔女,堅定不移的動機根據。
「(前略)だれとだって別れなんてしたくない
もしほかにどうしようもない時だったとしても、勇気私にない」
「(前略)不想跟誰分開,就算無計無施的時候,我也沒勇氣(跟大家分離)」
(前編世界的畫面閃過 --- まどか犧牲自我END)
「そう、そうだったよね
それがあなたの本当の気持ちなら、
私、なんて馬鹿な間違いもん
やっぱり認めじゃいけなかったんだ
あの時私はどんな手を使っても
あなたをとめてはいけなかった」
「原來是那樣
若那是你真正的想法的話
我怎麼會犯下如此愚蠢的錯誤
果然我不應該認同(你的選擇)
那時候我不管用任何手段也要非阻止你不可」
因此ほむら決定今次輪到自己犧牲自我,成為彼岸之魔女(特徵:鮮血般紅豔的彼岸花‧曼珠沙華)。
但是…
【引用】
多分この時幾多の因果の糸を束ねすぎたほむらのまどかと共に過ごしたいと言う「愛」が
彼女を独占したいという歪んだ形(本人いわくまどかは私の物‥らしい)で形成。
[可能這時候被因果之線(上空飄落纏繞著線圈的條狀物)捆綁得太緊的ほむら,她那“想和まどか在一起過日子”的愛,以“獨佔她(まどか)”的扭曲形態(本人謂之まどか是我的東西)形成。]
【引用】
神となったまどかの一部(人の頃の記憶)を奪い力の一部を手に入れた事で
(まどかとは違う意味で因果を溜め込んだ結果)まどかとは対の概念である
悪魔になったほむら(何気に美しい)
悪魔になったほむら(何気に美しい)
[奪取成為神的まどか的一部分(身為人類時的記憶),用得手的力量(以和まどか不同的意義收束困果的結果)成為惡魔的ほむら(頗美麗) ← 帶有魔性的女性異常令人傾心 www]
到此為止的考察、解說我認為是合理、可接受,但是接下來的結局則是…
百思不得其解、每次看完都有不同感受、解讀,其中一個解讀是:
【引用】
「崖のふちで椅子に座るほむら」は
ソウルジェムを限界まで濁らせて
「待っている」ということを表している
そこに現れたQB
↓
崖から身を投げるほむら
(自己犠牲)
↓
ボコボコQB
(ほむらの自己犠牲によりQB敗北)
[在崖邊座在椅子上的ほむら代表等待著soul gem到達混濁極限
那裡現身的QB → 投崖的ほむら(犧牲自我) → 遍體鱗傷的QB → ほむら因犧牲自我而使QB敗北]
總覺得這個答案有些殘缺感…
但是,正因為結局難解,使人引伸出無窮的揣測,故事的後續存在於各自的想像中。
アルティメットまどかと悪魔ほむら
【引用】
アルティメットまどかと悪魔ほむらは紙一重の存在だと思う。
というか、そもそも支配から自由になる方法は2つしかない。1つは、自分自身が支配者になること。もう1つは、支配に叛逆して秩序を打ち破ること。後者の方法は、支配者側からは犯罪者と見なされ、「悪」と呼ばれる。
まどかは世界を愛したがゆえに、神になった。そのまどかを愛したがゆえに、ほむらは悪魔になった。2人を分けるのは、行動の動機が自己犠牲的なものか、それとも独善的なものか。それだけだ。
劇中で、さやかはほむらに「なぜ外に出たがるのか」を問う。しあわせな世界をわざわざ壊す必要はないのではないか、と。さやかは、「平穏な支配」と「苦渋の自由」のどちらを選ぶのかを問うている。
それでも、ほむらは自由を選ぶ。
「鹿目まどか、あなたはこの世界が尊いと思う、欲望よりも秩序大切にしてる?」
「鹿目まどか,你認為這個世界尊貴,比起慾望更要重視秩序?」
「わたしは尊いと思うよ、やばっり、自分勝手にルールを破るのって悪いことじゃないかな。」
「我認為是尊貴的,擅自違規果然是壞事。」
「そう、なら、いずれあなたは私の敵になるかもね。」
「這樣的話,遲早你可能會變成我的敵人。」
「でも、構わない、それでも私はあなたが幸せになれる世界を望むから。」
「但是,沒關係,縱使如此我渴望你能得到幸福的世界。」
從以上對話可得知和守秩序的まどか相反,ほむら更忠於慾望。劇中SAYAKA曾問ほむら:「為甚麼想要走出去?」「有必要故意破壞此幸福的世界嗎?」
在此ほむら的答案是寧願打破規則,放棄原先的平穩的支配,換取苦澀的自由,在新編以叛逆者形式登場。
補筆:
少女在無人知曉的庭園中婆娑起舞,凜然冷冽、恣意無懼地跳著,美 麗而優雅的身影中又帶有幾分悲哀和寂寥。
在世界快將崩壞的前一刻,竟然可以是如此平靜、璀璨,但願此刻的 寧靜能直到永遠。
以上就是まどか劇場版最後的一幕描繪的世界,多麼撩撥心緒,令人 難以忘懷。
世界崩壞前的瞬間,是美麗、靜謐、璀璨,時間有如靜止般,靜止的 時間以某種意義來說是永恆,又或許只是單純地想將此刻永遠留著的 一種錯覺。
庭園中的她給人一種空洞、茫然若失的感覺,神色略帶些許的悲切, 惹人憐愛。
她注視著的不是此處,而是一位少女。
她是帶有魔性的,妖魅嫵媚,難以抗拒地令人著迷。
她的魔性源自虛妄、執念、扭曲的愛。
她的愛是熾熱、毫不留餘地、甚至與世界為敵,也不惜毀掉一切般狂 妄。
未來並非必然註定,是可以選擇,這次她選擇成為判逆者。
此刻她靜靜地等待殘酷命運的到訪。
補筆:
少女在無人知曉的庭園中婆娑起舞,凜然冷冽、恣意無懼地跳著,美
在世界快將崩壞的前一刻,竟然可以是如此平靜、璀璨,但願此刻的
以上就是まどか劇場版最後的一幕描繪的世界,多麼撩撥心緒,令人
世界崩壞前的瞬間,是美麗、靜謐、璀璨,時間有如靜止般,靜止的
庭園中的她給人一種空洞、茫然若失的感覺,神色略帶些許的悲切,
她注視著的不是此處,而是一位少女。
她是帶有魔性的,妖魅嫵媚,難以抗拒地令人著迷。
她的魔性源自虛妄、執念、扭曲的愛。
她的愛是熾熱、毫不留餘地、甚至與世界為敵,也不惜毀掉一切般狂
未來並非必然註定,是可以選擇,這次她選擇成為判逆者。
此刻她靜靜地等待殘酷命運的到訪。
【參考】
劇場版 魔法少女まどかマギカ[新編] 叛逆の物語~感想と考察~ネタバレあり
【ネタバレ】映画『劇場版 まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語』の話の内容www【感想・考察】
【ネタバレ】[新編]叛逆の物語の感想/魔法少女まどか☆マギカ
2013年11月11日月曜日
2013年11月10日日曜日
2013年11月2日土曜日
カラフル
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ClariS
劇場版「魔法少女まどか☆マギカ 叛逆の物語」OPテーマ「カラフル」
いつもモノクロだった瞳の奥の
景色捨てたら夢見つけた
何もない世界で創る絆は
強い意志与えた
裏返(うらがえ)した日常でまた走って行く先に
君はいた
触れた心は輝いた 鮮やかな色になって
羽ばたくよ希望乗せて
無限に広がる空の下集まった
願い守り進めば
まだ誰も知らない明日へと
引き寄せられるように覗いた瞬間
光の糸は君包んだ
細く千切れそうな絡まった運命
きっとまだ変われる
間違えでも信じた道は新しい景色を
照らすだろう
巡る時の中笑って 様々な想い持って
始めようまた一から
辿り着いた儚い奇跡壊れないように
手を伸ばし繋げば
ほら君は傍でいつまでも…
まだ透明な私たちはどんな色にでも
染まることが出来るから夢叶えよう
走って行く先に君はいた
触れた心は輝いた 鮮やかな色になって
羽ばたくよ希望乗せて
無限に広がる空の下集まった
願い守り行けば
君と誓ったあの日の記憶
今越えて過去から
まだ誰も知らない明日へと
千切れる 細かく切れる。細かくばらばらになる。
裏返す 表と裏とを逆にする。
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